ってくらい、ビンゴはほっといても良く水を飲む子だったけれど
最近は円滑なオッシコ&ウ○ピ生産をする為に
昼間の水分補給は欠かせなくなってきた。
自分から水皿に飲みに行く事がなくなって、
歩いている間にたまたま水皿に行き当たった時に顔を突っ込む
それもただの水の時はアゴだけをつけて飲んでるつもり
ちっとも飲めてないやん
これってアゴ漬けて立ってるだけやけど
そのうち足がしんどなったらヨッコイショと座るだけ…
そこで、魔法の白い粉ならぬヤギミルクをスプーンに1杯
溶かしてやると、お皿の底をキレイに舐めるまで足を踏ん張る
かあちゃん、ボクのんは??
アンタ
ヤギミルクなんてもっての他ちゃうん!
しゃないなぁ〜 ハイ!ミルクどうぞ!
母ちゃん、ボクのミルク透明やねんけど
臭いせいへんし〜
あんまりやわ!!これミルクっちゅへんわ
あ〜ゴメン、ゴメン。
サプリと間違えたわ
あ〜良かったぁ〜
母ちゃんボクのことママコしてんのかと思たわ
うまかった
でも、なんでビンゴのお皿はこんなに大きいん?
まっ エエか
【Peeの日記の最新記事】

